おれ☆せん! 2010年06月

バイクネタが中心、ときどきアニメ、それ以外はTwitterで。

アルコールだよ!

昨日の話、T村亭で飲み会が開催されたので行ってきましたよ。

U津さんが中国から怪しい酒を手に入れてきたので処理して欲しい人のことで
昔の職場の人達や残念ながら今回巻き込まれてしまったMさんも加えてお酒の処理に挑みます。
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T村亭は厚木と座間の基地の間にある為、戦闘機やら輸送機やらがバンバン飛び交います。
今回初訪問のMさんが戦闘機が頭上を飛ぶ度にカメラで狙ってましたw
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今回飲むお酒は小糊〔さんずいに余〕仙というお酒。
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度数が52度もあり、とっても危険が危ないお酒なのだ。
中国ではお客さんを歓迎する時に飲むお酒でおちょこに注いで一気に飲むとか。
臭いはモロに醗酵した感じの臭いとアルコールの臭いがががが。
飲むと一気に喉のあたりが焼ける焼けるwwwww

一緒にかをるさんの料理をいただきます。
やっぱり中国のお酒には中華?w
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イタリヤンな物も出てきました。
IMGP5343.jpg


で、結局調子こいて飲んだら見事にダウンしたでござるw

結論:
飲みすぎ(・A・)イクナイ!!
でも飲んじゃうんだ。仕方ないね。

以上。
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  1. 2010/06/27(日) 13:18:47|
  2. 日記
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ロッコルだよ!

最近ピレリから新しく発売されたディアブロロッソコルサが気になって仕方がない。
ディアブロコルサⅢと同じく3コンパウンド構造となっていますが
サイドのコンパウンドがディアブロスーパーコルサSC2と同じもので
センターのコンパウンドは独自の配合で耐久性を確保。
直進走行時の耐久性とコーナリング時のグリップ力を確保しているとの事。
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何これ欲しいwwwww


ディアブロスーパーコルサは峠やサーキットに特化したもので手が出しにくかったけど
これなら峠やサーキットで遊びつつツーリング走行にも対応できそうです。

でも今履いてるPirotPower2CTがまだ終わらないんだ(´・ω・`)
とりあえず次のタイヤは決まりかな。

以上。

  1. 2010/06/27(日) 00:36:58|
  2. TL1000R
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オーリンズだよ!

TL1000Rが3回目の車検から戻り、同時にOH(オーバーホール)に出していたオーリンズのリヤショックも
戻ってきたので、今日は昼過ぎからこいつの取り付け作業を行った。

TL1000Rのオーリンズリアショックの取り付け方法といえばバイク屋も裸足で逃げ出したくなるほどの
摩訶不思議なパズル構造となっていて、付属のマニュアルもこんな感じで
http://www.ohlins.com/Products/MountingInstructions/MI_SU806.pdf(注:PDFファイル)
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以前にも紹介しましたが、ローターリーダンパー(以下ロリダン)からオーリンズリアサスへの交換方法を
再度kwsk紹介しようかと思うます。
(前回の取り付け方法紹介は→こちら)

まずはシートを外してタンク4箇所のボルトを外します。
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シート側のタンクを浮かせてロリダンとフレームを繋ぐ金具を固定しているボルト3本を外します。
IMGP5284.jpg

ロリダンの本体のボルト2本を外します。
このボルトはオーリンズ取り付けの際に必要となります。
IMGP5285.jpgIMGP5288.jpg

スイングアーム側のボルトを外してロリダンを外します。
ボルトを抜くときは車両の腹下にジャッキを噛ませて高さを調整するようにな。
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スプリング側のボルト2本を外してスプリングを外します。
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外したボルトはこれもまたオーリンズ取り付けの際に必要となります。
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ロリダン外してスッカスカです。
「フフフ・・・中が丸見えだよ」
「らめぇー見ないでぇぇぇ」
しねばいいとおもった。
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オーリンズを組み込んでいきます。
まずは付属のアルミステーを組み込むよ!
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車体左側はロリダンが付いていた場所に付属のカラー(10×20×38)を噛ませてアルミステーを取り付けます。
ボルトはロリダンに付いていたものを流用します。
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右側はこのアルミステーとスペーサー2種(10×20×17)(12×20×22)、ワッシャー1個(10×16×1)を組み込みます。
IMGP5303.jpg

組み込み方はこんな感じね。スプリングが付いていた部分にボルトを流用して取り付けます。
IMGP5307.jpgIMGP5310.jpgIMGP5308.jpg

国内仕様の人はスプリングユニットのスペーサーを追加しないとアルミステーが取り付けられないので
別途購入してこの時に取り付けるように。
部品番号 62994-02FA0 スぺーサブラケット 370円
DSC01472.jpgDSC01473.jpg

何?逆車の部品だから車検証を要求された?
それならWebike辺りで部品番号指定で注文すれば大丈夫なんじゃないかなぁ。
駄目なら金属加工やってる所で(20.4×29×7.2)のサイズで作ってもらいなさい。

あとは説明書どおりにリアショック本体を組み込んで完了です。
IMGP5311.jpg


最後に今回取り外したオーリンズのリアショックとロリダンの体重測定を行いましょう。
今回も谷田さんにご協力いただきます。

まずはロータリーダンパーのみ3.1kg
スプリングのみ2.7kg
IMGP5313.jpgIMGP5315.jpg

ステー類も合わせると全部で6.2kg
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続いてオーリンズ。ショック本体のみだと3.1kg
ステー類を合わせると4.0kg
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重量差は
6.2kg - 4.0kg = 2.2kg

2.2kgだとあまり重量差は感じられませんが、性能はオーリンズのほうがピカイチなので
交換するに越したことはない。

今回もまたロリダンからオーリンズへの交換方法を紹介しましたが、
前回の内容と合わせれば交換は可能かと思われます。
でも、ぶっちゃけめんどくさいので
バイク屋にお願いしとけ。
もう結論がそこにしか行き付かないし、俺もやりたくないwwww

以上。

  1. 2010/06/19(土) 23:37:19|
  2. TL1000R
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試乗だよ!

日曜日の話。
箱根でナプースのイベントがあると聞いて湯河原ドライブインまで行ってきました。原付でw
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ナプース主催でバイク用品関連のメーカーが色々集まって製品紹介や販売等を行っており、
BMWとDUCATIの試乗会も行われていたので乗ってきました。

BMW S1000RR
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BMWがスーパーバイク参戦のために開発したバイク。
いい感じで尖ってます。
実際に跨ってみて足付きもいい。
ポジションはハンドルの位置がVTR1000Fに近いものがあった。
これは自分の場合だと長時間乗ると手首が痛くなるパターンだなwww

走り出すとやはり最新の4発といのもあって軽くてよく走りよく曲がりよく止まる。
でも、ブレーキは逆に効きすぎて指1本でちょん掛けしても思いっきりガツンと効いてしまうので
ブレーキが効き過ぎるのも考えものですね。
あとは7000rpm辺りからのビリビリくる振動が何とも不快でしょうがない。

このバイクはBMWのバイクの中では比較的安価な値段設定がされており、
お手ごろ価格でBMWというメーカーのステータスは得られますが
ぶっちゃけ国産SSでいいんじゃね?って思った。

DUCATI 848
IMGP5274.jpg

1098(1198)シリーズの小排気量版と言った所でしょうか。
クラッチも乾式ではなく湿式クラッチで扱いやすく、車重も軽いです。
実際に乗ってみてめちゃめちゃ車体が細い。
そしてDUCATI=ポジションきついというのを払拭するかのごとくハンドルが近くてポジションが楽で足付きもいい。
間違いなくTLよりも楽だw
走り出すとツインエンジンのドコドコ感もいい感じでヒラヒラ曲がる。マジで面白い。
しかしこのエンジン、3000rpm以下は全然使い物にならないくらいスッカスカで
開けてナンボのレーシングマシンだなと思った。
実際アクセル開けると二気筒特有の加速が味わえますが、今回は先導車のペースが遅かったので
フル加速が出来なかったのは残念賞です。

あと股下の熱がハンパない。
TL含めVツイン車の股下問題は既知の事ですが、カウルを伝って足全体に吹き付けるとかマジでありえん。
夏は革パン装着必須です。

今回は848の印象がものすごく良かったです。
是非議会があればその上の1098(1198)系にも乗ってみたいというか欲しいw

結論
お前ら二気筒車に乗れ!!

以上。

  1. 2010/06/16(水) 02:09:39|
  2. バイク全般
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振り返るよ!(TL1000R編)

自爆事故からバイクに乗れない生活が続き、バイクに乗りたくて発狂寸前な生活を続けていました。
一時期リーダーとたこびゅうさんが次の愛車を選びやがれと言わんばかりに
バイクブロス持って家に遊びに来たこともありましたが、その時リーダーはずっとスズキ車を勧めていましたw
そんな謹慎中の最中、女絡みで心の傷を負ったのが決め手となり
もう精神的に限界だったので買っちゃいましたTL1000R
買った当時、周りからはすげー文句言われまくったけど今もこうして乗っています。
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こいつを選んだ経緯として、またVツインのバイクに乗りたいと思い自転車で男爵や梅田に行って
車両を物色していました。
そこで候補に挙がったのは、ドゥカティSS1000DS、ヤマハMT-01、そしてスズキTL1000R。
SS1000DSは跨ってみて無理だと思い、MT-01はこの年に出たばかりの新車で予算的に無理。
そうなるとTL1000Rが消去法で残るわけだ。

一応ネットでもインプレや評価を調べてみました。
・意外と燃費いい
・コブに荷物が入る
・マイナー車
・スズキは変態


最高じゃないか!!

しかし、癖があって乗りづらいのではないか?またVTR1000Fの時みたいに手首が痛くなるのではないか?
そんな不安はありましたが、梅田でTL1000Rのエンジンをかけさせてもらった時に
あのエンジンの振動一発で不安が吹っ飛んで速攻で印鑑と住民票が火を吹きましたw

実際に乗ってみると変な癖も無く、長時間乗ってもVTR1000Fの時みたいに手首の痛みは発生しない。
おまけにハンドルの切れ角が大きいときたもんだ。
自分の中ではVTR1000Fよりも楽に長距離を乗れるバイクなのですが、言っても誰も信じてくれないw

でもこのバイク、ビックリするほど曲がらないwww
誰だ、Vツイン車はヒラヒラして倒し込みが軽いとか言ったやつは!
これについてはステダンを撤去してタイヤをOEMから交換したら大分良くなりました。

TL1000Rに乗ってからはツーリングでは関東~関西間を自走したり
革ツナギを買って膝擦りも出来るようになったし、
峠走りだけでなくサーキット走行にも行くようになりました。

あとは、二輪いーてっくが始まる1~2年前に軽自動車せっとうpの四輪用いーてっくを流用して
(昔の)ブログに取り付け方法を乗せたらキ○ガイに粘着された事もありましたww
そのお陰かちーむさとけんの5人中4人が流用を行う結果となりましたwwwww

そんなこんなで先日3回目の車検が完了し、このバイクは6年目、走行距離は62000kmとなります。
大分ガタがきていますが、10万キロを目標に乗っていき、それから乗り換えを検討しようと思っています。
さて、10万キロ達成が先か人生の墓場に足を突っ込むのが先かこうご期待!!

以上。

  1. 2010/06/15(火) 08:06:32|
  2. TL1000R
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振り返るよ!(VTR1000R編)

シャドウ400はいいバイクでした。
燃費もいいし、直進安定性もグンバツだし何よりもモテモテである(※但しオッサンに限るw)
駄菓子菓子、
非力さと重量故、ツーリング先の田舎道で地元の軽車両をパスするのも一苦労。
ツーリング先で峠道を走ればステップガリガリ削りまくり、高速を走れば乗り手もエンジンもいっぱいいっぱい。
大型のスポーツバイク乗りが周りにも増えだしてツーリングでは足を引っ張ったり置いていかれる事もしばしば。


そうだ、大型二輪免許を取って大型のスポーツバイクに乗ろう!
と思い、糞寒い2003年12月に教習所へ申し込み通い続けました。

教習を受けながら次のバイクを物色してましたが、バイク選びに付いては以下の条件がありました。
・シャドウと一緒だVツインエンジン
・風に強いぞカウル付き
・バンク出来るぞスポーツバイク


その結果、絞り込んだのがスズキのSV1000SとホンダのVTR1000F。
当時はまだ鈴菌に感染していなかった為、スズキは癖がありそうだから却下!!!
って事で信頼のホンダ(笑)のVTR1000Fに決定しました。

お手頃な価格で後期型('01)が売っていたので30000km乗ったシャドウを手放し
2004年1月に卒検に一発で合格して二俣川で免許を書き換えた日にそのまま大和のバイク屋へ向かい、納車となりました。
DSC00879.jpg

今までとは正反対のバイクなので去勢されている国内仕様とはいえ
今までと比べて排気量は2.5倍、重量は約-50kgという事で加速がハンパない。
マジでションベンちびるかと思ったwww

そして何より峠道を走るとヒラヒラ曲がって楽しい。
この頃から椿ラインに通い始め、奥多摩にも通うようになりました。
こいつで峠道を走りまくったお陰で、タイヤ交換後の慣らし走行で
ビバンダム君を抹殺出来るレベルにまでなりましたw

しかしこのバイク、自分だけだと思うのですがツーリングには全然向かない!!
まず大口径キャブのお陰で燃費が糞悪い。
120~130km走ると燃料メーターがピコピコ、ハイパー給油タイム発動ですよ。
あと長時間乗ってると手首が腱鞘炎のように痛み出す。
後期型で前期型よりハンドルの垂れ角が緩くなっていますが、
それでも苦痛で嫌になる事が多々ありました。
その他にホンダ車全般に言えるのですが、ノーマルマフラーの排気音がヒュルヒュル言ってショボイ、ショボすぎる。
当時あまり装着している人がいなかったBuluflame製のスリップオンマフラーを17万で購入しましたw

そんな感じで6月某日に奥多摩を走っていて気がついたら病院にいたという事がありました。
どうやら奥多摩を走っていて転倒したようですが、どういう状況で転倒したのか全く覚えていない。
頭を強く打って記憶が無い、はたまた暑い日だったので走っている途中に暑さで気を失ったのか
色々考えられる事はありますが、その辺の記憶がスッポリ抜けています。
体の方は頭や体を強く打った程度で済みましたが、バイクはフレームが逝ってしまい
購入から僅か6ヶ月廃車となりました。

この件で、当時の職場の人や周りの人に色々迷惑を掛けてしまい
約1年間のバイク禁止令をくらうのでした。

続きます。

  1. 2010/06/13(日) 09:51:44|
  2. バイク全般
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振り返るよ!(シャドウ400編)

免許を取得したら車両が欲しくなるのは人間の性。ロマンシングサガ。
親戚の熊さんが当時、ホンダのヴァルキリーに乗っていたのもあったり
何か格好よかったり、女子にモテそうな中二的発想もあり自分もアメリカンなバイク
(国産クルーザー)に乗りたいと思いました。
ちなみに
バイクに乗れば女子にモテるとか、そういうの無ぇから!!

当時はアメリカンブームというのもあり、ミドルクラスの国産クルーザーのラインナップが多数存在していました。
その中でヤマハのドラッグスター、ホンダのスティードの2大人気の中、
当時はまだまだ不人気だったシャドウ400('99)を赤男爵町田店で購入。
DSC00320.jpg

このシャドウ400、とにかくデカイ。そしてオッサンにモテるw
高速のパーキングに寄れば
「大きいバイクだね、これ何シーシー?」
と高確率でナンシーさんに声を掛けられました。
ちなみにTL1000Rに5年乗ってナンシーさんに声を掛けられたのは2回だけである。

そんなオッサンホイホイなバイクで整備やカスタムを覚え、たこびゅさんやかねごんさんが企画する
ツーリングに参加し、色々な場所にも行きました。
今は無き川崎からの宮崎行きフェリーにバイクを積んで他のライダーと交流したり
実家にいた頃に行きたくても行けなかった所を巡る事も出来ました。
シャドウ400を通じてバイクの楽しさをたくさん知る事が出来たのは大きいです。

別にシャドウ400だったからというのはなく、この経験があったからこそ
今でもバイクに乗り続けているのだと自分で勝手に思っています。

続きます。

  1. 2010/06/13(日) 09:41:23|
  2. バイク全般
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振り返るよ!(免許編)

人間たまには過去を振り返ることも必要だと思う今日この頃。
そこで今回は二輪免許取得から今に至るまでをぬるぬると書いてみる。
長文であまり面白くないが、気にしないでおこう。


まずは二輪免許取得のということで普通二輪免許を取得したのは2002年の2月で
社会人になってからの取得ということで結構遅咲きな部類に入ります。
免許を取得した理由として表向きは「思い付き」となっていますが
当時、仕事をしていた職場の上長が人の揚げ足を取るしか脳のない糞野郎で、
そいつのお陰で人間不信とか精神病む一歩手前まで来ていました。
何とかして自分を変えるというか状況や環境を変えるきっかけが欲しいと思い
バイクの免許を取ろうと思った次第です。

市川自動車教習所に申し込みを行い、正直免許費用15万とか出して飽きてしまったり
免許が取れなかったらとか思ったりもしましたが、教習で実際にバイクに乗ってみて印象が変わりました。
クラッチつないでアクセル捻れば走り出す。マジ感動。
とかそういうレベルを超えたレベルで素直に感動できました。

周りにもバイク乗りがいたのも大きく、当時同じ職場だったたこびゅさんやかねごんさんからも
アドバイスを頂いたり、親戚の熊さんからは教習用にヘルメットを頂いたりと
周りの人たちにも助けてもらったのは大きかったです。
あと、学生の頃に半強制的に取らされた車の免許のお陰で学科が免除になったので
親には一応感謝しておこうw

それから毎週の休みには予約を入れまくって教習を受ける日々が続き、
3回目の卒業検定で(2回ともクランクで引っ掛けたw)見事合格となり
幕張の免許センターで免許を発行してもらったのでした。

続きます。

  1. 2010/06/09(水) 00:15:25|
  2. バイク全般
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ここの人

すずどざ

Author:すずどざ
TL1000RとかMT-01とかのバイクのお話がメインで
その他いろんな事をgdgd書いてる
日記みたいなサムシングです。

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